6月4日から「フラット35」融資率を10割に引き上げ 住宅金融支援機構
独立行政法人住宅金融支援機構は6月4日から、「フラット35」(買取型)における融資率上限を現在の9割から10割に引き上げる。
平成21年度補正予算成立に伴い、「経済危機対策」として実施するもの。
また、「フラット35」関連では、「融資の対象となる諸費用の拡大」や「長期優良住宅などにおける当初20年の金利0.3%優遇」、「住宅ローンの借換融資の対象化(買取型)」を実施する。引用:住宅新報
2009年06月01日 | トラックバックURL |
カテゴリ: 住宅ローンNEWS
トラックバック&コメント
まだトラックバック、コメントがありません。


