フラット35の金利低下=住宅機構
住宅金融支援機構は2日、339の民間金融機関と連携した最長35年の長期固定住宅ローン「フラット35」(買い取り型)の6月の金利を発表した。返済期間21年以上35年以下は、2.99~3.95%(前月3.07~4.02%)、15年以上20年以下は、2.75~3.71%(同2.82~3.77%)に、それぞれ低下した。
最も多くの金融機関が適用している利率は、21年以上35年以下は3.24%(同3.32%)、15年以上20年以下は3.0%(同3.07%)となった。引用:時事通信
2009年06月05日 | トラックバックURL |
カテゴリ: 住宅ローンNEWS
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